Twitter / kbtysk33 (via rpm99)
国語の授業で「著者の気持ちになって考えなさい」みたいな問題がたくさんあって、こんなことやってて意味あるのだろうかと思いながら問題解いてた記憶があるけど、いろいろと仕事するようになって、いろんな人が書く提案書だとか企画書だとかレポートだとかを解読しなきゃならなくなったときに、著者の気持ちどころか、関係者が読んだときの気持ちまで考えて立ち回ることになると、「著者の気持ちになって考える」能力って大切なんだなー、と切に感じるようになった。
ワインと外交(新潮新書) / 西川恵 (via highlight)
Twitter / きぃ (via world1984)
突き刺さった・・・
(via tam) (via thinkupstudio) (via usaginobike, tosawan) (via gkojax-text) (via atm09td) (via softbear) (via layer13) (via appbank) (via mcsgsym) (via jigoma) (via tanakamp) (via qlipon)佐藤弁護士は、記者会見の席上でも、検察とメディアに対して、怒りを隠さなかった。
「検察だってレクをやっているではないか。しかも、警察のリークで雲取山で記憶媒体が発見されたという記事も出たばかり。中には、『片山容疑者が真犯人で記録媒体を埋めたとみて』などと書いている新聞もある。(雲取山山頂は)1月に、みんなで探したわけじゃないですか!それでも見つからなかったのですよ。片山さんが逮捕後に埋められたものかもしれないじゃないか!! いったい皆さん方がペンを握り、カメラを持つのは何のためなんですか?! 『捜査側は自信を見せている』などと書いている社もあるが、検察は(起訴から2か月半経っても)未だに犯人性を示せていないことをどう思っているのか。警察の御用聞きはやめてもらいたい」
火を噴くような佐藤弁護士の批判。記者たちは、その迫力に押されたのか、あるいはこういうことは記事にするつもりはないからか、多くがパソコンでメモをする手を止め、固まっていた。
【PC遠隔操作事件】第1回公判前整理手続きで、弁護人の怒り炸裂(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース (via katoyuu)